先日、息子が夜食を持って自分の部屋に入るところに出くわした。彼の後ろ姿を見た私は、 あれ、今こっそり後ろからつけたら、このまま部屋に入っていけるんじゃ(ちょこ心の声) こうひらめいた私は、忍び足で後ろにくっつきドアフレームをくぐった。 やめろ…
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