久しぶりにカータートンにやってきた。元同僚のNさんが持っているホリデーホーム(別荘と言うと豪華だが、別宅という感じ)を借りて昨日から3泊の予定でやってきた。ウエリントンからくねくね曲がる峠をこえ、ちょっとおぇっとなりながら到着。
夏休みに入ってから年頃の息子はほぼ部屋にこもりっぱなし。友達とチャットやボイスコールしながらゲーム。食事も部屋で。ま、食事はちょっと事情があり親も承諾している。だから、ほぼ家にいるのに一緒にいない。寂しい。
だから、道中本来はおしゃべりの息子のガソリン車とハイブリッドのエンジンの違い、回転数やどうやってエネルギーを使っているかなど「ひょえー、ご勘弁を」と言いたくなるくらい深堀の話を聞くのもうれしかった。
今もリビングでカウチに座って何か友達とやっているようだ。でも、様子がわかってうれしい。
しかし、ちょっと口論というか「5歳の時にこうだった!」という今言われてもどうしようもないけど、彼にとってはずーっと思っていたことを話して、私もそれに関して私の気持ちを話したりと、なんだかここに来るとこんな感じになるんだよね。なんでだー。
ま、気持ちを吐き出せるっていうのはいいことだけどさ。
この時は私がだんなと口論に
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今日は午後から晴れたのでご近所を散歩。
Wi-Fiがないので、全部は載せれないけど少しだけ。町の雰囲気がわかるな。
近所のむちゃくちゃ広い公園に何か緑の物体発見

なんとワンチャンのうんち専用のごみ箱

まちのハイストリートを歩くと新しい看板が

古い看板

人気のカフェは入れず、口コミがよかった別のカフェでブランチ
